技への取り組み

稽古を繰り返しそれを身につけていく

真剣な稽古の中で、捌きや間合いを探求していきます。

争うことを目的とせず、稽古相手を理解し尊重する。

一体となれる和合の心を感じ取るために。

 

 捌き、角度と間合い

 

 入身と当て

 相手と一つに、一体となれるよう


姿勢に留意し、タイミングを合わせて

力の流れと極めの形を意識し

全身を使い切って、呼吸力の表現へ


稽古風景

稽古を繰り返し

心と身体を鍛える

そこから何が出来るか

その事に全力

自分と相手との対話の中で

その時、その動きの

一瞬を捉え制する